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企画書作成

企画書のことなら何でもおまかせください。

  • 企画書の作り方が分からない
  • 競争入札の企画が通らない
  • 企画書の作成に時間を取られすぎる

こうしたお悩みをお持ちの方に、当社は企画書の作成代行サービスを提供しています。

なぜ企画が通らないのか

採用されない企画書には、かならずその理由があります。

  • 必要なことが書かれていない
  • 話が分かりにくい
  • プラスアルファの要素がない
  • 企画そのものが悪い

企画書の作り方については、ネット上の記事にさまざまなことが書かれています。正しいと思われることもあれば、首をひねるところもあるのが実情です。

また、多くのコンサルティングは、基本的な書き方のノウハウを教えてくれるだけで、それ以上のことはしてくれません。結局自力で頑張れと言われているようなもので、それでは採用されやすい企画書を作ることは難しいでしょう。

採用されやすい企画書とは

採用されやすい企画書は前後関係が明確で、デザインも統一されており、必要な情報が全て網羅されていることが重要です。これらの要素を意図的に含めることができれば、当然企画書の採用率は格段に上がります。

たとえば、公募案件であれば要綱や仕様書がありますから、それを見れば要求される内容は全て把握できます。それらをどれだけ明確に書けるかが一つのポイントとなりますが、多くの企画書はそのあたりがかなりの確率で欠如しています。

これだけで、採用の可能性は大きく変わってしまうことになります。

採用率を追求した企画書作成のご依頼を承っています

当社は、採用率にこだわった企画書の作成を承っています。貴社が持つ強みを最大限に生かし、採用率を飛躍的に引き上げる企画書を作成しています。

もし、貴社が何らかのプロポーサル案件を抱えているなら、ぜひ当社に無料でご相談ください。

たとえ、貴社がちゃんとした企画案を持っていなくても大丈夫です。企画の組み立て方から丁寧にお伝えします。

企画書作成のヒント

企画書を作るうえでのヒントは、次の通りです。

  1. 提案の背景を明確にする
  2. 提案内容は具体的に書く
  3. 要求項目は全て網羅する
  4. 要求項目以上の要素を1つ以上入れる
  5. 納品物や予定実績を明確にする
  6. 見やすいデザインにする

この項目に気を付ければ、良い企画書を作ることはできます。簡単なように見えますが、1つ1つの項目を追求すると、かなりハードルが高いことが分かります。

当社では、これらのポイントを全てクリアするノウハウを持っています。ご相談は無料です。

料金設定

企画書作成に必要な金額は以下の通りです。

ご相談料 無料(Free!) ※ご相談は何度でも無料で承っております。
企画書作成費 全予算の1%(100万円未満切り捨て)

※予算規模が300万円未満の場合は、3%となります。
※予算規模が5,000万円を越える場合は、別途打ち合わせで費用を決定します。

調査費 企画書作成費に含みます。
その他の費用 遠方への交通費などの費用が発生する場合は、実費としてご請求いたします。

料金の計算例

予算規模530万円の企画書作成料:30万円を切り捨て、500万円の1%=5万円(税別)

予算規模について

予算が決まっている企画書については予算額を計算根拠とします。

予算が決まっていない場合は、年間経費を予算額として計算します。

企画書の作成中に当初予算より2倍以上規模が拡大した場合は、追加費用をご請求いたします。